
- どなたでも入園できます。
- 所定の入園申込書に必要事項を記入の上、入学金5,775円と受講料6カ月分(3カ月講座は3カ月分)を添えてお申し込み下さい。
- 入学金は全講座共通で、退園後1年以内有効。1年以上は新規入学となり、あらたに入学金をいただきます。
- 入学金はどのような場合でもお返しいたしません。
- 学園生証は、その講座を受講する資格のあることを証明するものです。受講の際は、受付入口のカードリーダーで出欠席を確認してください。学園生証をお忘れになった場合は、窓口の出席届にお名前をご記入の上、教室にお入りください。学園生証のない方は、当教室その他の施設を利用することはできません。
- 学園生証を万一紛失した場合はすみやかに受付まで申し出てください。再交付には手数料(525円)が必要となります。
- 学園生証は本人のみ有効で他人に貸与または譲渡することはできません。
- 住所、電話番号等変更の場合はすみやかに受付までお届けください。
- 係員が学園生証のご提示をお願いすることもあります。
- 受講料は前納を原則とします。ただし講座によって、下記のとおり納入方法が違います。
- 6カ月講座は6カ月分前納です。
- 3カ月講座、提携教室は一括前納です。
- 受講料には材料費、テキスト代、手本代等の費用は含まれていません。
- 受講料をお支払いの時は、学園生証を必ず一緒にご提示ください。
- 表示金額は、全て消費税が含まれています。
- 講師の病気や受講者が最低実施人数に満たないときには、開講を延期または中止することがあります。
- 各講座ともカリキュラムの日程に従い出席してください。
- 受講期間は3カ月、6カ月とあります。
- カリキュラム表の日程が変更になることがあります。その場合は事前に教室内でご説明するか、事務局から電話連絡をいたします。
- 交通機関のストライキや天災地変などのため、やむを得ず休講になった場合には、他の曜日時間へ振り替えになるか、あるいは補講ができないこともあります。
- 講師の都合により代理による講義の場合もあります。
- 納入ずみの受講料は原則としてお返しいたしません。ただし、やむを得ない事情(転居や病気、家族の介護)がある場合は、証明できる書類を添えてお申し出下さい。受講料の半額を返金いたします。
- 無届けの場合は在園とみなし、所定の受講料をいただきます。なお、随時募集講座には適用しません。
- 都合により退園する時は、授業開始月の前日までに受付窓口に退園届を提出してください。無届けの場合は在園とみなします。
- 各会発行の免許状は各講師の認定により発行されますが、別に認定料が必要です。
- お子さま連れはお断りします。
- 教室内で許可なく物品販売や金品の授受はお断りします。
- 貴重品は必ずお手元に置いて、盗難には十分にお気をつけください。盗難その他の事故については、責任を負いかねます。
- お持ち込みの小道具類はその都度お持ち帰りください。
- からだの具合の悪いときのスポーツ教室、健康実技講座などへの参加は十分気をつけてください。
- 開講中、講座に支障をきたす行為があった場合は受講をお断りすることがあります。
- 講座の見学をご希望の際は受付までお申し出てください。
- 非常口、避難通路などは事前にご確認ください。
- 火気を使う講座、その他危険物を取り扱う際は、防災上からも“安全”にご留意ください。
- 災害(火災・地震)発生の場合は係員の指示に従って冷静に行動してください。その場合、火気などはすみやかにスイッチや栓を締めてください。
- 平日午前10時から午後5時まで
- 土曜日午前10時から午後4時まで
- 山梨文化会館東館の山梨文化学園事務局電話055(231)3090
- 講座期間は、6カ月、3カ月単位と講座によって各種あります。入園は、6カ月講座は4月・10月、3カ月講座は4月・7月・10月・1月です。6カ月講座も随時入園することができますが、授業の途中からですと進行上、中途入園の方は不利になる恐れがあります。4月・10月までお待ちいただくようお勧めいたします。なお、満員の講座は欠員があるまでお待ちいただきます。
- お申し込みの際の受講料等入学金、受講料をお納め下さい。テキスト代、材料費等が必要な講座もあります。
- カリキュラム表日程表を授業初日にお渡しします。以後は、お申し出があれば、いつでもお渡しします。
- 国民の祝日、年末・年始、盆休みなどは授業がありません。したがって規則どおり一週間おきに、というわけではありません。
- 申し込み書にご記入いただいた個人情報は、講座の運営、管理のための内部資料として使用させていただくほか、受講生への緊急連絡、当学園からのお知らせ等に使わせていただきます。機密保持には万全を期します。